インドの刺し子カンタキルト

サリーなど薄手の布を幾重にも重ね合わせ、布一面にひと針ひと針
手仕事で刺し子を施した布でインド、ベンガル地方が発祥の手工芸です。

生地の厚み、糸の細さ、運針数も様々で、それぞれが「世界にたった一枚」のキルトです。
インドの刺し子には発祥地域によって呼び名も異なり、

パキスタン方面のものはラリーキルトとも表現されています。

主にヴィンテージ商品となります。

今回は120枚から150枚くらい展示販売の予定で、

ハギレなどもご用意しております。