常識 or Not常識


Posted on 1月 21st

今日は暦の上で一年で一番寒いとされる「大寒」です

昨日は武蔵野でも朝から雪が振り、夜は風も出て寒かったですね

今日も夜雨の予報、まぁ少しは乾燥がやわらぐでしょうか

 

あぁ南国で、海パンで、パイナップルがグラスに刺さっててストローが意味もなく曲がってるピニャコラーダ飲みたい

どうも、夏及び秋の南国への社員旅行にむけて体を作り始めました、

吉祥寺の裸族と書いて、土曜日blogとビール担当のkenです

 

さて、今日NHKのニュースを見ていたところ、仙台の映像が流れていました

雪の降る町を写していたのですが、結構チャリで移動してる方がいるんですね!

雪国の方は、慣れたものですね

東京では雪が降れば大騒ぎですが、北国では当たり前

 

自分の常識は環境が変われば非常識でしょうか

肉体を伴う労働はいつも半裸でいたい自分ですが、武蔵野の方に言わすと「脱ぎたがりのヘンタイ」

ところがパプアニューギニアにでも行けば、「何で下半身も脱がないの?」となるわけデス

mahika manoスタッフのmasaの土佐弁も、「なまってるよ~」とか言いますが

僕が高知へ遊びに行けば、「なんやお前、共通弁が!」となるわけですね

 

トシを重ねていくたびに自分の常識枠内から出にくくなるものですね

自分なりの道徳観や行動規範 自分に厳しくすることで生まれるものも大きいですが

そこから飛び出したときに面白い新しい感動が待っているモノデス

1人サプライズでもしようかしら

一万円とかをすごいところにしまってがんばって忘れるとか・・・

ちょっと違いますか

 

 

人にどう思われようとも自分らしくあることはいいことですが、それと同じように

人が信念をもって行っている非常識(自分や世の中にとっての)は、寛容に認めることが大事なのかなぁと思いました

やわらかく、しなやかに生きていたいものですね 

  

雪国のたくましいチャリンコおばちゃんを見てそんなことを思いました

あぁなんて脈絡のない文章でしょうか

書き直しませんがね

寒いとアタマも回りませんね

 

敬具 

 

 

 

 

 

 

 

 

life is slowburnin’

ken







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